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2008.09.07 リハビリ。
取り合えず何か書こうと思って。

書き方を思い出そうと思って。

一杯一杯だから。
午前四時半。
あぁ、もう。

思い出すしかないのか。
新たに始める事にはならないのか。

もう初めてには行き着かないのか。

と、徒然。

毎回、という言葉を使いたくない。
また、というのも同じく。
いちいち、蔦のように私の手足脳内部までに絡まる。

同じ事柄など、この人生に二つと有り得ないのだ。

ただ、続いている。それはある。
一本と数えるならそうなのでしょう。
また、一息とも言えるか。

問うことにこれほど意味のないことはないね。

他者がいなければ、私は悩みを知らずに済んだんでしょうか。
ひとつの疑問をも持たずに?

そんな事もないか。
一人でも人間がいる限り、それが自分自身だろうとそこに疑問はいつしかきっと生まれていたんでしょうね。
脳が一個、たった一個でもあれば、それがずっと一個きりであっても必ず疑問は生まれる。
と思う。



なかなか、うまく行かない。
成果はいまいち見られない。
根気が必要とみた。随分と。

負けるのは、悔しいを除いては随分と簡単かもしれない。


でも、期待する。
鬱々としている時、意外にも私はたくさんの答えを知っていた気がするから。



それにしても取り留めなさ過ぎだ。
随分散らかっているなぁ。
そして針が飛ぶ飛ぶ。
ちょっと。困る。
嫌だな。